ショスタコーヴィチ交響曲第8番の概要(a.k.a.ショスタコービチ)

曲の概要

曲名
交響曲第8番 ハ短調 op.65
作曲時期
1943
初演
1943-11-04 @ モスクワ:音楽院大ホール
楽章構成
  1. Adagio-Allegro non troppo : 4/4拍子
  2. Allegretto : 4/4拍子
  3. Allegro non troppo : 2/2拍子
  4. Largo : 4/4拍子
  5. Allegretto : 3/4拍子
楽器編成
Pi:(2); Fl:4; Ob:2; Eh:1; Cl:2; Ecl:1; Bcl:1; Fg:3; Cfg:(1); Hr:4; Tp:3; Tb:3; Tub:1; Timp; Perc; Str
ノート

(打楽器はCym;Trg;BDr;SDr;Tmbr;ドラ;Xyl)

いくつかの演奏=録音情報

演奏者、録音情報と楽章別演奏時間
指揮者演奏CD番号録音年月12345備考
George SoltiChicago s.o.London 425-675-21989-02-04/0625:446:306:279:4214:3162:54
Rudolf BarshaiWDR s.o.Brilliant 6324/51994-03-14/1995-10-1627:276:426:289:3813:4564:00

※録音年月順 (2 records)

※個人的な関心で手元の資料を中心に調べたデータであり、網羅的な情報ではありません。入力ミスなどによる誤りが含まれる可能性があります。年月(日)はISO-8601スタイルで、1806-10は1806年10月を、1806/10は1806~1810年を示します。演奏時間は、の解釈ほか詳しくは内容に関する説明を参照してください(特に古い録音ではリピートが省略されていること多々がありますが、今のところ区別していません)。