Disclaimer, Policy and Mails


The Web KANZAKIのご利用に関して、簡単にご案内します。

基本的には上記で十分だと思いますが、より詳しい説明が必要な場合は、以下を参照して下さい。

リンク・引用などはご自由に

リンクに関する事前連絡は一切不要です。どのページにでも自由にリンクし、ご自身の判断と責任においてご紹介ください。事後メールを頂いた場合は嬉しく拝見しますが、いずれにしてもリンク等に際しての連絡は義務ではありません。もちろん、正当な引用はあなたの権利です(出典を記してください)。

もしThe Web KANZAKIへのリンクなどに)必要であれば、ページ左上のロゴアイコンをコピーしてお使いください。ファイル名を変える、枠を付けるなどのデザイン変更も自由です。当然ながら、使わなくても構いません。ロゴは予告無く変更する場合があります。

書籍・雑誌などでの紹介も確認無用です

書籍・雑誌・メールマガジンなどでご紹介いただく場合も、わざわざ事前確認していただく必要はありませんし、まして掲載誌・本をお送りいただくにはおよびません。画像その他、通常の著作物の批評・引用・紹介に準じて適宜お取り扱い下さい。

創造的な再利用を歓迎します

“著作権”ってやつは、当サイトのごときコンテンツにも、自動的に生じているはずです。が、その大半は先人や他の方々のアイデア・作品という基盤なしには成り立たないものですから、営利目的を除き、次のように当サイトの文書の再利用は自由とし、歓迎します:

  1. 当サイトの文書自身を、印刷・コピーなど「オフライン手段」をもちいて、複製・配布利用することができます(オンライン再配布はできません);
  2. 翻訳、翻案、抜粋など、当サイトの文書から派生する二次作品を、オンライン、オフラインを問わず作成・配布してかまいません。

ただし、オンライン文書の性質上、常に改訂の可能性がありますので、読者がオリジナルを参照できるよう出典を示し、複製・固定した日付を示してください。

もちろん適切な引用は、オンラインであっても自由です。また、言うまでもありませんが、(たとえ当サイトをヒントに、あるいはネタにして作成されたとしても)あなた独自の創意によるオリジナル作品には、クレジット記載や非営利使用などの制約は一切ありません。

適用範囲:

ここでいう「当サイトの文書」は、文書末尾のStatus欄にcM.K.、cM.Kanzakiなど、サイト作者自身の著作権表記があるものを指します。翻訳などサイト作者以外に権利がある文書は、上記の範囲に含まれません。図版画像、写真など文書の構成要素を単独で再利用する場合も、サイト作者によるものに関しては、文書自身と同様オンラインの再配布以外は自由です。

写真に関しては、被写体の権利などについて関知できないため、二次利用、再配布は原則として不可とします。ただし、RDFによるアノテーションなど、出典を示して写真ファイルを直接参照、引用することは妨げません(2005-05-14追記。この項目については今後変更する可能性があります)。

なお、万一スクリプトやスタイルシートを再利用したいという場合は、LGPLを適用することにします(クレジットを残し、第三者にも改変・再配布を認めるという条件で改変・再配布可。GNU Lesser General Public Licenseを参照してください)。

C.C.のメタデータ語彙定義を利用して上記の内容を記述したRDFによるThe Web KANZAKIライセンス情報を用意しています。

ロボット:更新チェックと一括ダウンロード

アンテナプログラム、RSSリーダーなどによる更新チェックは、常識的な範囲でお願いします(1日に100回も更新チェックをかけないでください)。ほとんどのページはLast-Modified情報を返しますので、HEADメソッドによる確認を利用していただければ幸いです。GETメソッドを頻繁に繰り返したり、リンク先ページをすべて毎回ダウンロードするものは、アクセスを拒否する場合があります。

ロボットや巡回ソフトによる一括ダウンロードに関しては、トップページからやみくもに全てを取得しようとするものに制限を設けました。どうしてもダウンロードが必要な場合は、セクションを限定してください。また、/robots.txtの記述を遵守しないもの、極端に短い間隔で連続リクエストを送ってくるもの、URIの解釈ミスが多くエラーを頻発するものについては、やはりアクセスを拒否する場合があります。

メールありがとうございます

(音声・テキストブラウザをお使いのかたへ。次の段落には、スクリプトを用いて作者宛メールアドレスを記載しています。音声ブラウザでメールリンクを選択したとき、段落が二重に読み上げられる場合があります。ホームページリーダー3.01では、2回目読み上げ時のメールリンク選択で、メールソフトが起動しました)

お気づきの点、ご意見などは、気軽に webmaster at thisdomain あてお知らせください(TLD.comではなく.ccをお使い下さい)。なおこのアドレスは、SPAMメールの状況などによって随時変更する場合があります。ご了承ください。

(※上記の' at ', 'thisdomain'はそれぞれ'@', 'kanzaki.TLD'で置き換えてください。TLDは上記のとおり.ccです)

ご感想やご指摘のメッセージをお送りくださるみなさま、どうもありがとうございます。いただいたメールは、ありがたく嬉しく拝見し、サイト改善のための参考に、また励みにさせていただいております。

ご質問にもできればお答えしたいのですが、現実には作者に時間的余裕がなく、お答えはおろかお返事すらできない場合がほとんどですので、何卒ご了解ください。なお、頂いたご質問やご意見が多くの方の参考になると思われる場合、その一部又は全部を引用して、(原則として匿名で)ご紹介させていただくことがあります。

みなさまのメールはいつも感謝して拝読しておりますが、時にはこういうケースもあります:

アソシエイト・プログラム

当サイトは、いくつかの書籍にISBNコードと、amazon.co.jpのアソシエイト・プログラムによるリンクを付与しています。

内容と免責について

  1. 当サイトのコンテンツについては、作者の能力の範囲で正確・適切なものであるよう努力していますが、万一情報に不備な点があった場合はご容赦願います。 このサイトを利用することに起因するいかなる不利益に対しても、作者は責任を負うことはできません。

  2. 当サイトに掲載されている「意見」は、作者個人のものであり、家族、友人、同僚の意見を反映するものではありません。ただし、引用、翻訳の一部には、作者が原著者の意見に必ずしも賛同していないものも含まれています。また、リンク集などで紹介しているページは、できるだけ「情報」のクオリティの高いものを選ぶように務めていますが、そこに示されている「意見」が作者のものと一致しているとは限りません。

  3. オンライン情報の性格上、内容を予告なく変更することがあります。ダウンロード、印刷などによる複製物に残された“過去の”情報は、必ずしも作者の“現在の”考えを反映していないことがあります。利用者が最新情報を確認できるようにするためにも、引用・配布される場合は出典情報(オリジナルのURIもしくはそこへのリンク、および情報取得日)を記してください。なお、ページの更新情報は各ページの末尾にStatusとして記載しています。

  4. 逆に、筆者の能力や時間の不足のため、ページによってはリンクや統計などの情報が古くなっている可能性もあります。ページ末尾のStatusの記載をご確認の上ご利用ください。

  5. 当サイトは、通常のアクセスログ以外に、フォームの送信内容など利用者に関する情報を記録することはありません(必要ならプライバシーポリシーもご覧ください)。